時に受け入れがたい
喪失であっても、
「この先を彩り豊かに
生きることはできる」
私はそれを知りました

英 エル
はなぶさ える
泣き虫コピーライター
グリーフコーチングサロン
「アンフルール」代表
2017年、最愛の母を突然の死で亡くし、絶望の淵を彷徨う。
グリーフケア、心理療法、心理学の考え方に、創作によるアプローチも取り入れながら、自らの心の変化を観察。
2021年、自身の経験を元に、悲しみからの回復と新しい自分を創造するプロセスに寄り添う、グリーフコーチングサロン「unfleur(アンフルール)」を開設する。
20年以上にわたり、住まい・暮らしを通して、生き方・働き方についての取材、雑誌・書籍の編集・執筆、シナリオ制作に携わる傍ら、創作活動にも取り組み、読売新聞東京本社、中央公論新社主催、文藝春秋主催のコンクールにおいて受賞歴を持つ。
「中断しても、休憩しても、いくつになっても、『また立ち上がりたい!』と思った時に、その一歩を踏み出せる持続可能な社会をつくる」ことをミッションに掲げる。
宮城県仙台市在住
メッセージ
時に受け入れがたい喪失であっても、「人生を彩り豊かに生きることはできる」ことを知りました。
私は、なくしたものとの絆をつなぐ、エターナルストーリーを紡ぐことで、そのことを信じ抜く力を与えられたように思います。
愛する人との別れ、キャリアの迷い、居場所、自信の喪失…
“大切なもの”を失い、自分の存在の無意味さ、無力感、虚しさや不安に押しつぶされそうになっている方に向けて、手紙を書きました。
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ご自身を取り戻す糸口になれば、幸いです。


ZOOMでご相談・ワークができます
- 時に受け入れがたい喪失であっても、この後に続く人生を豊かに生きることは可能です
- それを可能にするのは、私たちの「選択」です
- 例えば、手をザクっと切ったら、病院に行くと思います。「心」も同じです。喪失のリカバリーをするのは「いま、一緒に」
- 実際にお会いしている感覚でお話できます
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